大学院入試(院試)でTOEIC®スコアが「武器」になる理由
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「TOEIC®テストは就職活動のための試験」そう思っていませんか?

就職活動でよく目にするTOEIC®テスト。
実は今、多くの大学院で独自の英語試験を廃止し、TOEIC®スコアの提出を採用する流れが加速しています。事前にスコアを取得しておくことで、入試当日の負担が激減し、合格の可能性を大きく高めることができます。
日米英語学院 横浜校では、就職だけでなく「大学院進学」に直結するスコアアップをサポートしています。
大学院入試でTOEIC®テストが利用される理由|入試のトレンド
近年、国立・私立問わず、多くの大学院が以下の目的でTOEIC®スコアを採用しています。
英語試験が免除 or 点数換算される
TOEIC®テストの提出により次のように有利になることがあります。
- ・英語筆記試験が免除
- ・事前提出スコアが英語科目の得点として換算
これにより、当日の英語試験対策が不要になり、専門科目に100%集中できるメリットがあります。
TOEIC®テストが利用できる大学院の例とスコアの目安
- ・国立大学(理系・工学・情報系など)
-
東京大学 / 京都大学 / 筑波大学 / 横浜国立大学 など
→ 理系を中心にTOEIC®テスト活用が広がっています。 - ・私立大学(MBA・社会人大学院・法科大学院など)
-
早稲田大学 / 慶應義塾大学 / 一橋大学 など
→ 社会人を対象とした研究科での採用が増加。
大学院合格のためのTOEIC®スコア目安
| 志望レベル | 目安スコア |
|---|---|
| 中堅大学院 | 600点〜 |
| 難関大学院 | 730点〜 |
| 超難関・英語重視 | 860点以上 |
TOEIC®テスト vs TOEFL®テスト vs IELTS|院試ではどれが有利?
- ・文系はTOEIC®テストまたはTOEFL®テストが主流
- ・理系はTOEIC®テスト提出を認める大学が増加
- ・英語重視の研究科は TOEFL®テスト/IELTS を求めるケースも
日米英語学院横浜校では、志望校に合わせてTOEIC®テスト→TOEFL®テストへ、あるいは並行受講への切り替えが柔軟に可能です。
大学院入試でTOEIC®テストを提出する際の注意点
- ・有効期限は「2年以内」が一般的
- ・公式認定証(Official Score Certificate)が必要(出願校によってIPテストでもOK)
- ・提出期限に間に合うよう、早めに受験を!
講師紹介

イギリス英語にもアメリカ英語にも精通しているので、それぞれの文化や発音の違いについてレクチャーしてくれます。英検®、TOEFL®テスト、IELTS、などの難関資格も丁寧にサポート。説明を聞くだけではわかりにくい英語のニュアンスなどはイラストを描いて解説してくれます。
TOEIC®テストに関しては、毎月のように受験し、満点近いスコアを毎回取るTOEIC®テストのエキスパート!是非わかりやすい伊藤先生のレッスンをぜひ体験してください。
横浜で大学院入試の英語対策なら|日米英語学院の3つの強み

- ①出願から逆算した「最短カリキュラム」
- 夏の出願に向け、必要スコアから逆算した個別計画を作成します。
- ② TOEIC®テスト→TOEFL®テスト/IELTSへの切替も柔軟
- 志望校変更にも強い資格試験専門校です。
- ③横浜駅から徒歩5分の学習環境
- 授業前・仕事帰りに利用できる自習室を完備しています。
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- ●志望校でTOEIC®テストが使えるのか
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